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Take The "A" Train

大スタンダード、ビリー・ストレイホーン作曲、デューク・エリントン楽団ナンバーの一つ「Take The "A" Train」が、今月私のレパートリーに加わりました。

私が最も唄わなさそうな曲ですが、間接的なリクエストを頂いたため、チャレンジしてみようと一念発起(いつもの大袈裟な感じ…)。ビッグバンドのイメージが強いでしょ?どうしたら自分らしく唄えるかを…思案。そこで、「こんなん出ました」みたいな感じで演奏しています。食わず嫌いを克服してみたら、結構楽しいです。(納豆を食べられなかったイタリア人が、納豆にオリーブオイルとハーブをまぶしたら美味しく食べれた!みたいな感じ。) やっぱり、名曲なんだなー♪

先日、YouTubeでこの曲をサーフィンしていたら、ダイアナ・クラールの演奏を見つけました。メロディーを唄っていません。創作しちゃってます。それでも、「"A" Train」です。ピアノ弾き語りできるから、いいなぁー。かっこいいです。
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=pZEK8dvfXuQ
※映像埋め込み不可でしたから、Cut&Pasteしてくださいまし。

それにしても、ダイアナ・クラールのお口、ちっちゃいです。省エネなお口です。きっと、深い深い洞窟のような「口内」なのかもしれない…。

こんな本も出ていました。再び、ニューヨークに行きたくなってきました…。
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by tomtom2006T | 2011-01-27 22:05 | TUNES | Trackback | Comments(0)

The Fool On The Hill

今週3つのライブがあり、なんとなく「あ~忙し」でした。
なぜって…、新曲を一度に3曲も!チャレンジしました。なんと無謀な試み!昨晩、3つ目のTsu-sanライブでようやっと形になってきたような感じがしました。新曲の一つ、ビートルズの「The Fool On The Hill」は、毛色の違うレパートリーになりそうです。ゆくゆくは色々なリズムで演奏してみたいです。
キーは今のところ、ビートルズと同じ「D!

ライブ後、立ち飲みしてからラーメン食べてアナログバーへ行き、夜更かししてしまいました。体力、バーチャル若者風~♪ 今日は昼夜逆転ぽいです。うぅ…。

Sarah Vaughanの「The Fool On The Hill」 身体の動きが「美空ひばり」っぽい感じ。



この歌の内容は、不思議です。

来る日も来る日も、ひとりぼっちで丘の上に佇む「愚か者」。
愚かな薄笑いを浮かべ、身動きもせずに丘の上に立ち、太陽が沈むのを眺めている。
そして、こころの目で世界が回っているのを観ている。
誰も彼の存在を認めていないし、彼も人々の声には耳を貸さない。
大声で意見を唱えていても誰にも聞えないし、彼も聞えていないことに気付いていない。
でも「愚か者」は太陽が沈むのを眺めている。
そして、世界が回るのを(世の中の真実を)こころの目で観ている。



こりゃ、いったい、どう説明するのが良いのダロー。

その「愚か者」は、とっても正しいんです、きっと。聖者みたいに…。
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by tomtom2006T | 2011-01-23 17:48 | TUNES | Trackback | Comments(0)

レパートリー

昨年の目標の一つは、「ひと月に一曲、レパートリーにする」でした。
ひと月に一曲は、とても厳しい…。やはり、叶いませんでしたが、「Almost」でした。
よく頑張った、自分!

それにしても驚くのは、殆どの曲が、「バラード」だったことです。
ひと頃はボサノヴァに傾倒していた時期もあったのですが(選ぶ曲、選ぶ曲、ジョビンかボサノヴァ/ラテン・アレンジ…)、2010年は「バラード」でした。もちろん、バラード曲でも、ワルツ系にしてみたり、ラップみたいにしてみたり、8ビートだったり、リズムを変えて唄う試みもしました。

今年は意識して、「アップテンポ」に取り組んでみたいと思っているところです。実はこの「アップテンポ」、おっとりな私にとっては、難しいことかもしれません。

2010年、レパートリーに加わった曲たちです。
1月  Summertime 
2月  As Time Goes By 
3月  Some Other Time
4月  I'm Glad There Is You
5月  Skylark
6月  But Beautiful
7月  Prelude To A Kiss
9月  Mr. Summertime (番外編、サーカス!コーラスで唄いました!)
10月  Autumn In New York
11月  When You Wish Upon A Star


このうち、季節ものや諸事情により1~2回くらいしかライブで唄えなかった曲もあります。そんな曲は、今年も引き続きチャレンジ!唄い続けて行きたいです。

2011年1月は、3曲の新曲に取り組んでいまーす!
(インフルエンザの反動なりけり…?)

また、やるべきか、やらざるべきか…?あることを(教本片手に)自分なりに学習してみたいと思っています。(不言実行。)昨年は「自分壊し」にチャレンジしましたから、あまり好きではない(得意ではない)ことにチャレンジするのも、結果的には良いことなのかもしれません…。

頑張るッ♪


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by tomtom2006T | 2011-01-17 23:39 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ボーカルセッション花盛り♪

最近、いろいろなお店でボーカルセッションが行われています。

参加費は高いけれどプロが伴奏してくださるお店とか、ボーカルライブの後にセッションに突入するお店とか、参加費をグッと押さえてノンジャンルで参加できるボーカルセッションもあります。

15日の土曜日は、シャンソン歌手のお友達の「銀杏坂」ライブに行き、ライブ後のセッションに参加してきました。テレサ・テンの曲だけを唄う中国人の方や、シャンソン界の実力派の方や初心者の方や、7-8人のボーカリストが集って日本語の歌、英語の歌、中国語の歌が唄われ、楽しいひと時でした。歌大好き人々ばかり。そうそう、マスターも大!歌手です。

16日の日曜日は、ツインギター&ベースがホストのサテンドール・ボーカルセッションに参加してきました。6人のボーカリストが参加しました。いつもより沢山唄えました。このセッションは、ホストメンバーにとってもボーカリストにとっても、ある意味でチャレンジングなセッションだと思います。やってみたいことにチャレンジした人、セッションに初めて参加した人、近々ライブデビューする人、練習中の曲を試してみた人(私とか)、知らない曲を初見で演奏するホストミュージシャンたち、皆それぞれにチャレンジしていました。

今年初、2日間続けてボーカルセッションに参加してみて感じたこと…、やっぱり一緒に演奏してくれるミュージシャンとの相性だったり、曲に対する解釈とか感受性とか(潜入感だったり、知らなかったり)、元々持っている感性だったり、そういう目に見えないフィーリングって、もの凄く重要である…と今更ながら感じてしまいました。もちろん技術は必須。

セッションで、欲しいフィーリング、欲しい音、欲しい間(ま)、欲しいタイミング、欲しい譜割、欲しい強弱…、説明しなくても出してもられるとすれば、それは隅々まで歌を聴きながら演奏できる「百戦錬磨」な演奏者か、神様からの贈り物のような相性の良さか、たまたま運が良かったからか、つまり嬉しいアクシデントのような…もの?

どのようなテイストの歌伴でも、気持ち良いか否かは別として、それを察知して強い意志でこちらが伴奏に合わせて唄える柔軟性も必要なのかもしれません。それって辛いこと?それとも技術?いずれにしても、やっぱりチャレンジング…。

ボーカルセッションではあまり色々なことを伴奏者に説明(指定)しない方がハプニングを楽しめたりするかもしれません。崩壊したとしても、自分が想定していなかったテンポ、リズム、フィーリングなど、挑戦してみるのもオプションです。(あるいは反対に、自分の希望を正確に伝えられるかどうか…に挑戦するのもアリかなー。)

そういう意味では、どのアングルで考えても「鍛錬」であるに違いありません。
よい時も、よくない時も、あります…。

よかった時は一生忘れられない体験にも成り得るし、よくなかった時は、自分を含めてなぜよくなかったかを省みて再び頑張るしかないのだなー。
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by tomtom2006T | 2011-01-17 23:30 | DIARY | Trackback | Comments(0)

A Nightingale Sang In Berkeley Square

お正月にインフルエンザでダウンしたために、「唄い始め」がド~ンと遅れました。身体が快復して気力もだいぶ戻って、唄えるようになったら、と~っても嬉しい~♪ 色々ポンコツ極まりないけれど、初っ端から健康の大切さを切実に考えさせられるスタートを切りました。

A Nightingale Sang In Berkley Square」……昨年12月から練習しています。もう何年間もずっと唄いたいと思っていた曲でしたが、後回しになっていました。キーをAに設定して譜面を書き練習していたのですが、年が明けて練習を再開したら、どうもシックリきません。(インフルエンザのせいだろーか?)半音さげて、A♭で唄ってみることにしました。GでもOKですが、響きが暗く薄い感じがするので、「A♭!

村尾陸男さんの「ジャズ詩大全」によれば、ナイチンゲール(サヨナキドリ・小夜啼鳥)という鳥は日本に生息していないそうです。どんな鳴き声かも分りませんでしたが…、YouTubeで見つけました。
1’14”くらいのところで囀っています。


この曲は、一番と二番があって、一番だけでも歌詞が長いです。私は、一番の歌詞の方が好きなので、一番を唄います!

一番の歌詞では、恋に落ちた二人が「goodnight」と言って別れるのだけれど、二番の歌詞は、二人は夜を明かして家路につく設定です。全く違うシーンです。一番は二人の出会いをおとぎ話のようにロマンティックに表現しています。二番は夢のように甘く時間を忘れるようなデートの様子を謳っています。そんなロマンティックな二種類の夜に、一つだけ同じことが起きています。それは…、バークリー広場で一羽のナイチンゲールが囀っていたのです。

一番の歌詞は、天使たちが高級ホテル「リッツ」でお食事をしていたり、お月様がしかめっ面をしたり、まるで世界が真っ逆さまになったような気分になったり、ロンドンの街路が石畳ならぬ、輝く「星畳」のようになったり…。そしてナイチンゲールが囀っていたら、とっても浮遊感のあるシュールな絵本ができあがりそうです。

私が無意識に好きになる曲は、転調している曲が多いのですが、この曲も又サビの部分で転調します。転調するときとか、転調からテーマに戻るときとか、素敵なんです~これが…。


今月は、この曲以外にも、急遽新曲に取り組んでいます。私が絶対に歌わなさそうな「Take The “A” Train」と、アッと驚く「The Fool On The Hill」。
“A” Trainはリズムを工夫して。
Foolは、ガルコスタも唄っていたりします。サラボーンなんか、もの凄いアレンジです。お国柄?ビョークも唄っています。ビートルズの曲はどれも名曲なので、どんなアレンジにも耐えうるので驚きます。私はとりあえず、フツーに練習していまっす。今月お披露目できるかどうか未だ分りませんが、乞うご期待!


あ~、ロマンティックな夜にナイチンゲールが囀ってくれたらいいなぁ~♪
「夜」に囀るんだから、超シュ~ル!?

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by tomtom2006T | 2011-01-14 00:37 | TUNES | Trackback | Comments(2)

ウーマノミクス

私の好きなNHK番組の一つ…「クローズアップ現代」で今日、「ウーマノミクス」を取り上げていました。
http://allabout.co.jp/gm/gc/293422/
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2983

何か、自分の生活で精いっぱいのここ数年間、経済の細かい動きに目が行かなくなっていた自分を再発見。

ウーマノミクス」か~。 
生活密着型の経済。ようやくここまで来たか…という感じ。(浦島太郎子的)

大ヒット商品、キリンのノンアルコールビールの開発者も女性なのですって。出産や子育てのため「飲みたいのに飲めない」状況にある女性のニーズを拾い上げて開発。消費者も女性が多いとはびっくり。かーなりビールに近い味になってきたものの、ノンアルコールビールって、運転するときだけ飲むものと思ってました~♪

女性の生命力や発想って、計り知れないものがあるので、もっともっと女性が企業の中で活躍できる時代がくるのだろうなー。

中でも、シングルマザーを支援するビジネスを起業した女性の発想って、凄いものがありました。ただし、この世界には、マイノリティーとはいえ、シングルファーザーだって存在しているはずなので、見落とさないで欲しいものです。

本当の意味での男女共生が実現するのって、いつ頃なのでしょうね…?
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by tomtom2006T | 2011-01-11 21:41 | DIARY | Trackback | Comments(0)

病み上がりに…

新型インフルエンザ流行の兆し…。
大都会では、殆どの感染が「新型」であると、TVニュースで言っていました。いよいよ始まりそうです。

インフルエンザ病み上がりのため自主的隔離状態にある私は、明日の朝で「タミフル」服用が終わります。友人に言われました。「飛び降りたりしないでね。」 
…その点は副作用もなく、大丈夫だったみたいです。熱が平熱になった後は、他の症状も段々ひっこみ、普通になってきました。ワクチンを打っていたので、これでも軽症だったのかもしれません。それにしてもビックリな痛みでした。早く体力を戻したいです。

極寒の今日は、洗濯物が凍るのが観たくて、お洗濯をしてみました。凍りました!
タオルケットが見事にバリンバリンに凍りました。

それから、ずっと目にしたくなかった両親の介護書類などを整理しようと、「お片づけ」に精を出しました。両親が他界して、ほぼ5年が過ぎました。書類をみたりすると辛かったり悲しかったりしたことを思い出してしまうので、手をつけていませんでした。その書類の中に面白いものが挟まっていました。折込広告をウラ紙にして書いた父の散文詩?(縦書き)

   お茶を飲みたいものだ
   矢張りアイス アイスクリームだ
   ジュースだけでは物足りない。 
             (ここに署名と(印)までしてアル。)
   ◎仏の顔も三度



私はこれを見て、ゲラゲラ笑ってしまいました。まさに、お父さんです!
仏の顔も三度… 何を言いたかったのだろー?二重丸まで付いています。
つまり、ジュースだけの「おやつ」にもう我慢しきれなくなっていた…のだろうーか?
これは介護施設への申立書のつもりで書いたのかもしれません。
黄緑色のマジックペンで書いてあります。笑えます…^^;

お父さんは晩年、思いがけなく私を笑わせてくれることが、よくありました。笑わせようとしているのではなく、ただただピュアなのでした。

それから、書留郵便や手紙も少し整理しました。やっぱり…、お金が入っていました。
1万円がニ件。
私の「お片づけ」、あと数年掛かるかもしれません…。

数年手を付けていなかった自分の机の上を整理したときも、数々の封筒からお金や商品券が出てきました。困ったものです。同じ遺伝子…。

「片付ける」方法として、「見ないで捨てる術」をすすめてくれる友人もいるけれど、私にソレだけはできません。

アイスクリームが食べたくなりました~。
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by tomtom2006T | 2011-01-07 21:41 | DIARY | Trackback | Comments(2)

2011年1月のライヴスケジュール

2011年の幕開け、なんとトホホなお正月!
私を待っていたのは、清々しい新年ではなく、インフルエンザA型!  降参~♪

2日の朝から発熱。残っていた風邪薬を飲んでみたものの、高熱と悪寒と頭痛と関節痛に耐えらなくなって、3日の夜に急患診療所へ駆け込みました…。(診療所には具合悪そうな人々が沢山来ていました。運の悪い人、他にも居ました…。)

恐るべし「タミフル!」 2カプセル服用したところで熱が下がりました。服用2日目の今日、平熱に戻ったものの、カラダ中の痛みは取れず…。要リハビリ。お年寄りがインフルエンザに掛かると寝たきりや命取りになるのは当然と実感。この痛み、高齢者は耐えられないでしょ?しかも肺炎を併発したら大変です。インフルエンザは冬だけではありませんよ、春が来ても油断できません。皆さん、くれぐれもご自愛くださいますように…。

お正月にしたかったことが山ほどあったのですが、寝込んでしまったので時間が止まってしまいました。今年の抱負も色々あるのですが、よ~く考えないと思い出せないくらい…。今年も心にしまって歩き出したいと思います。不言実行。アレとコレとソレと、コッチとアッチとソッチと……いっぱり有り過ぎ。先ずはアレ!

今月のライブは、Jimmyな感じでSTARTしまっツ!

1月19日(水) noon (谷風通り) 19:00~、20:30~
With 菅野拓也(G)、伊勢一樹(Tb)
MC:500Yen
女性に人気のイタリアンダイニング、「幸せ食堂」。ハッピーな時間が過ごせますように♪
~DINETTE FOR HAPPINESS~
http://r.gnavi.co.jp/t074500/
※noonのお魚料理にハマっているお友達がいます。美味しいらしい!いつか食べるッ!


1月20日(木) Simon's Bar (国分町)  21:30~、22:30~
With 菅野拓也(G)、邑井泰生(Tp)
Music Charge: Free  TEL: 022-223-8840
老舗のスタンディング・バー。ひとりでも入れるカジュアルなバーです。フレンドリーなスタッフが勢揃い。アットホームな夜の酒場です。メルマガに登録して頂くと、色々な特典があります!
Please Go To: http://merumo.ne.jp/00561276.html 
ドリンクも手作りディッシュも、サイモンズこだわりの品揃え。すべてがリーズナブルなサイモンズ。
Please Come, Come, everybody!


1月22日(土) Tsu-san (国分町) 21:00~、22:00~ 
With 菅野拓也(G)
Table Charge: 2000Yen for Man、1500Yen for Woman
MC: 500Yen  TEL: 022-716-0871
※ゆったりと落ち着くカウンターバー。
大人の隠れ家、寒~い夜にぬくぬくマッタリふ~っと過ごされたいとき…、Tsu-sanです♪  
http://www.suntory.co.jp/gourmet/barnavi/shop/0227160871/index.html


1月30日(日) ADLIB(国分町) 17:00~ 2ステージ
斎藤十萌子(Vo)、菅野拓也(G)、佐藤雄志(P)、菊克巳(B)
MC: 1500YEN(1ドリンク付) TEL: 022-227-5137
旧HMV(一番町)の裏通りにあるアナログバー。店内には大きなストーンテーブルがあって、ダークで不思議な空気感のあるお店です。初めてライヴさせていただきます。久々、ピアノmimi-cafeとギターkantakuの二人が揃って、楽しみ~♪ 
日曜のひととき…、ゆったりなSunday Dinnerの前に、ぜひフラリと遊びにいらしてくださいませ♪
http://www.jazzbar-adlib.com/
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by tomtom2006T | 2011-01-05 21:59 | LIVE SCHEDULE | Trackback | Comments(0)

謹賀新年♪

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今年もどうぞ宜しくお願いいたします♪


各国の首都におけるカウントダウン風景をテレビで観ました。

花火花火花火! 凄~い…。

世界不況の中、みんな、パ~っと弾みをつけて頑張ろうとしているように感じました。

やっぱり、今年も、頑張るっきゃないですねー♪
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by tomtom2006T | 2011-01-01 23:17 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ジャズ・マドンナ<十萌子>の、徒然なるままに・・・。


by tomtom2006T
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