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いよいよGW! Skylark!

GWは、「お片付け」と決めました。

でも、「お片付け」は3時間もしないうちに、今日は疲れちゃいました。まず最初に、納戸と化した部屋から始めたのですが、捨てられなかったキレイな箱とか缶とかが山程ありました。こんなものがこんなところに!?と驚き&ため息をつきつつ、色々なものを持って立ち上がって移動させたり、又座り…、箱を手とか足で解体する…みたいな作業をしたのでダウン…。あぁ、捨てたい、捨てられない…。「持たない暮らし」は何処へ……。
でも大きなゴミ袋を一つ、まとめました。収穫♪

「お片付け」で消耗してしまったので、しばらくボ~っとしてからボイトレをしました。4月のライブも終了したので、気分も開放されて、新曲に取り掛かりました。で、(疲れているにもかかわらず、)譜面も作っちゃいました。

SKYLARK♪ 5月に練習するには、持って来いの曲! 
ひばりの囀りがちらほら聴こえるので、淡く澄んだ青い空を思い描いて唄いたい…。

キーは「A」。 最近、♯系が多いです。嫌われるでしょっかー。

この曲では「低い声」には注目せず、一番高い音に照準を合わせてみました。とてもロマンティックなメロディー。うっとりしてしまいます。いつも譜面を書いて初めて気づいたりするのですが、この曲はサビあたりから激しく転調しています。でもそんな風には感じさせない不思議な旋律。いえ、不思議な訳は転調のせい…?私はそういうメロディが、どうも無意識に大好きみたいです。転調していると感じさせない曲は、いつも名曲です♪

BUT、しかし、けれども、唄うにはかなりの難曲っぽい…。

大丈夫かしら…。

がんばるッ♪

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by tomtom2006T | 2010-04-30 00:05 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ぶるぶるぶるぶるぅ~

とは、「リップロール」のことです。

TVで、言っていました。印象評論家の人が…。「重田みゆき」という人です。

「ぶるぶるぶる」だけで歌を一曲唄う練習をしていると、ある時ビックリするほど歌が巧くなっているそうです。

なるほど、やってみよう~! 

300人いたら、「ぶるぶるぶる」が出来る人は10%だそうです。
(私の記憶が正しければ…。)


私は結構、できるのですよ、これが…。意外にも…、ぶるぶるぶるぅ~。

「ぶるぶるぶる」だけで、ALFIEを唄う練習をしてみよッ♪


でも皆さん、ツバが飛ぶので注意しながら練習しましょう♪
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by tomtom2006T | 2010-04-26 23:19 | DIARY | Trackback | Comments(0)

I'm Glad There Is You (Version 2)

今朝、目が覚めたとき思いました。

やっぱりこの曲は、「君」じゃなくて、「あなた」の方がぴったりくるな~ …と。

大人の落ち着いた雰囲気で、しみじみと語りたいセリフです。

♪・・・・・・・・・・・・・♪♯・・・・・・♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・・・・・・・・・♪♭

この世の中には
普通の人もいれば、桁外れに凄い人や変な人もいるけれど
あなたに出逢えて、私は嬉しい…

この世の中では
それほど大したことでもない楽しみが過大評価されたり
本当に大切なものが過小評価されたりするけれど
私は、あなたがいてくれて嬉しい…

   私は愛に生きたい
   あなたが傍にいてくれて、一緒に生きてゆけることが嬉しい
   こんな風に感じるのは初めて…
   あなたが一緒だったらどんなことも切り抜けられそう…

この世の中には
数え切れないほどの恋愛ごっこがあるけれど
長続きする愛は少なそう…
だから私は、あなたに出逢えて嬉しい…

これまで以上に、あなたがいてくれて嬉しいって感じてる…


♪・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・♭・・・・・・・・・・・・・・・・・・♯♪・・・・・・・・・・・・・・♪
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by tomtom2006T | 2010-04-25 11:58 | TUNES | Trackback | Comments(0)

I'm Glad There Is You

今月に入って、この曲をずっと練習しています。
唄えば唄うほど、味わい深い曲です。
「自分壊し」プロジェクトのうち、「低音を使う」、「地声のMAXを使う」を自分に強いて唄っています。
「A」です♪ とても難しいです。初めての世界…。

でも…、それにしても、良い曲です。

坂本冬美の「また君に恋してる」のヒットの秘密の一つが、「あなた」でもなく、「おまえ」でもなく、「君」と表現した歌詞にあるらしい…。男女関係なく表現できて、「対等なイメージ」なのだそうです。

ということで、多少無理はあるものの、「」という表現を用いて、自分なりに訳してみたいと思います♪

In this world of ordinary people,
Extraordinary people,
I'm glad there is you.

In this world of over-rated pleasures,
Of under-rated treasures,
I'm so glad there is you,

   I live to love, I love to live with you beside me.
   This role so new,
   I'll muddle through with you to guide me.

In this world, where many, many play at love,
And hardly any stay in love,
I'm glad there is you.

More than ever, I'm glad there is you.

Originally made by Jimmy Dorsey; Music by Paul Madeira. (1942)

♪・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・・・・・・・・・♪

この世の中には
普通の人もいれば、飛び抜けて優れた人や変な人もいるけれど
君に出逢えて私は嬉しい…。

この世の中は
快楽を過大評価したり、本当に大切なものを過小評価したりするけれど
君がいてくれて私は嬉しい

   私は愛に生きたい
   君が傍にいてくれて、一緒に生きてゆけることが嬉しい
   新しい世界、こんな風に感じるのは初めて…
   君が一緒だったらどんなことも切り抜けられそう…

この世の中には
数え切れないほどの恋愛ごっこがあるけれど
長続きする愛は少なそう…
だから私は君に出逢えて嬉しい…

ますます、君がいてくれて嬉しいって感じてる…

♪・・・・・♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・・・・♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪

※pleasuresとtreasures、this roleの訳に若干迷うところがあるのですが、アバウトな感じで訳してみました。「私」じゃなくて、「僕」の方が良いかも…?アレ?

君、ありがとう♪

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by tomtom2006T | 2010-04-24 23:26 | TUNES | Trackback | Comments(3)

アンテナを張ると、出逢える言葉があります。

昨日、山形のシベール・アリーナというところへ行ってきました。
若干遠かったですが、日中のイベントだったので、ゆっくりした日帰り旅行になりました。

イベントとは…、「お芝居と音楽の素敵な関係」。
故井上ひさし氏の最後の作品となった「組曲虐殺」をモチーフにしたお芝居と歌とピアノと、お喋りと…いろいろ。井上ひさし氏が亡くなったばかりのため、涙ぽろぽろのステージ。 
⇒ http://www.gen.or.jp/event.html

出演者は、小曽根真、神野三鈴、井上芳雄の三氏。

朗読のようなお芝居、一人の歌、二人の歌、三人の歌(つまり小曽根氏も唄った!)、一人ひとりのお喋り、三人の会話のようなお喋り…、一種のトークショー。笑いあり、涙あり。色々なエピソードが聞けて興味深いものがありました。

とくに小曽根氏がクラシックピアノを学ぶ切っ掛けとなったのが井上ひさし氏であったというエピソードはとても興味深かったなー。というか、今の自分の心の中にある最重要項目、「自分壊し」にビシバシ響いてきました。

「クラシックなんか自分には出来ないと思っていた。でも出来ないと思っていたものに努力して挑戦してゆくと、別の世界に行ける…。」
(正確な言葉は思い出せないけれど、そのような内容のお話をしていました。)
そうすることを強いた…ではないけれど、切っ掛けを作ってくれた=「出来る!と言ってくれた」のが井上氏だったそうです。

そういえば記憶しています。何年も前に、山形の文翔館で開催された小曽根氏のクラシックアンサンブル・コンサートを聴きに行ったことがあります。ベースが坂井紅介さんで、バイオリンが金子飛鳥さん。ビオラ奏者もいました。そしてその時彼が、作曲法を金子飛鳥さんからアドバイスを受けていると言っていたような記憶があります。さらにその時、井上ひさし氏が司会者でした。
何年もの歳月と努力を経て、今彼はここにいる…という感じがしました。
(「天才が努力したとき、誰も追いつけないところへ行く」と私は思っているのですが、彼はその良い例です。)


もうひとつ…。
先日、TVワイドショーで、演歌歌手・坂本冬美さんの「また君に恋してる」のヒットに至るまでのストーリーが取り上げられていました。このヒットは、美空ひばりさんの「川の流れのように」以来の演歌部門の大ヒットだそうです。(この曲はもともとフォーク。ビリーバンバンの曲だったなんて、知りませんでしたが…。)
「クセがなくさらりとしている」をコンセプトとする焼酎のコマーシャルソングに採用されたのがヒットの切っ掛けとか…。(そういえば、ビリーバンバンはクセがなくさらりとしています。)

プロデューサーの話の中に、こんな言葉がありました。
「あえて得意なことを封印して、苦手なことにチャレンジする。そうすることによって、今まで発見できなかった魅力が出てくる…。」 それで、演歌歌手である坂本冬美は、得意とする「こぶし」を使わないようにして唄ったのだそうです。
この言葉にも、耳がダンボになりました。


私が得意なこと、出来ることとは何だろう?
得意なことを封印したら何が残るだろう?
私が苦手とすること、出来ていないこととは何だろう?(明白…。)
苦手なことを克服すれば、もっと次元の高い、別の世界に本当に行けるのだろうか?
出来ないと思っていることが、果たして出来るようになるのだろうか?


そういえば、カルカンのTVコマーシャルで「ネコ」が言っているセリフも、私のアンテナに引っ掛かっているけれど、なんだったか思い出せません…。



ということで…、
私は最近、「自分壊し」に取り組んでいます。

歌の師匠に、「自分を壊してみなさい」とアドバイスされました。もう何年間も同じことを注意されていました。私が克服できていないことを克服するためのアドバイスです。「最初は一時的に居心地が悪いかもしれない、それでも壊してみなさい」と言われました。何をどうしたら良いか分らないので、今まで避けていたこと、やったことのないことにチャレンジしています。まず「低音を使う」にチャレンジしています。私はふつうの女声の半オクターブ下まで出るらしいので…。それから、ふわっとした声をできるだけ封印して、ガッツな声にチャレンジし始めました。

それから、声楽家のお友達に根掘り葉掘り、無知丸出しで教えを乞うています。

それから、ピアニストの新しい先生に、今までに教わったことのないことを教わっています。
とても面白いです。有意義です。

昔、英会話スクールを掛け持ちして、コッチのスクールで習ったことを、アッチのスクールで試していたときとか、とても楽しかったことを思い出しています。なので、色々なアングルで学習できる環境を自分で作っています。

「自分壊し」が成功するのか、あるいは今の自分から脱皮できるのか分らないのだけれど、選んで行く先々で、見るものすべてにアンテナを張って、自分を励ましてくれる言葉に出逢えることを期待しているところです…。

課題多すぎるけれど、楽しくなってきてるみたい…!

(話、いつも長いなぁ・・・。)
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by tomtom2006T | 2010-04-20 00:40 | DIARY | Trackback | Comments(2)

美容師さん

むかし東京で働いていたとき、ずっと何年間も、同じ美容師さんにヘアカットをお願いしていました。彼女が転職したときも、追っかけしました。仙台にUターンしたとき、とても困りました。私の髪はクセ毛なので、上手にカットしてもらわないと、とんでもないことになります。仙台での「美容師さん探し」は困難を極めました。

まず、「コレコレこういう風にしたいのですが…」とリクエストをします。
殆どの美容師さんは、「クセ毛なので、それは無理ですね~。」さらに、「パーマはやめた方がいいです。」という反応をします。そんな反応を示した美容院には二度と行かずに、お店を転々としました。6軒目くらいで、とうとう私が求める反応を示してくれた美容師さんに巡り会いました。きっと1年以上経過した頃だったと思います。

彼女は、「わかりました。それなら、ここをコレコレこうして、こんな風にしましょう!」と提案してくれたのです。彼女の腕は確かでした。少々髪が伸びても、クセ毛がうまいこと纏まりました。あれからもう10年以上、ずっと彼女にカットしてもらっています。彼女が異動になっても彼女を追いかけ続け、そしてとうとう、彼女は独立して自分のお店を持ちました。彼女は、私の髪の主治医のような感じです。

もともと難なく纏まる髪質の場合ならば、それほど技術の差は出ないと思うのですが、一癖あるような髪質の扱いができる美容師さんは貴重です。クライアントが何を求めているかを理解し、その要望にどうしたら応えられるかの技術を持ち、クライアントの信頼を得るに価する賢明で明快な対応ができる人は、プロフェッショナルだと思います。「できない」というネガティブなことしか言えない人は、ある意味、プロフェッショナルとは思えません。技術レベルがそこでストップしていることになります。

彼女には2-3ヶ月に一回くらいしか会わないのですが、お店に行けばお喋りするので、もう10年以上通っているし、遠くにいる友人知人よりも性格や近況を知っていたりします。

つい先日、その彼女と街中の整形外科で偶然バッタリ会いました。
痛みにとても強い彼女の右手が腫れていました。半年前くらいに転んだそうです。我慢強い性格なので、痛みがピーク以上にならないと病院に行かないのです。華奢な手の骨に亀裂が入っていたりしていないといいのですが、心配…。これまで何回入院したことか…。
彼女の身体に異常があったとき、私の髪は伸び放題になったりします。

連絡してみなくっちゃ…。
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by tomtom2006T | 2010-04-18 23:15 | DIARY | Trackback | Comments(6)

103歳のソプラノ歌手

この冬、いつだったか、付けっ放しのTVに釘付けになりました。

103歳の最高齢ソプラノ歌手嘉納愛子さんの短いドキュメントでした。

今も現役で唄い、指導もしていて、入門したいという声楽家が後を絶たないそうです。


日々の生活の信条…、記憶に残った印象的な言葉の数々です。

① ユンケル一気飲み。「5時間持ちますねン。」
② 「おしゃれ、ファッション…。これをしなくなったら、終わりですわ。」
③ 「欲がなくなったら、本当の老人。死を待つ老人。」
④ 「ころっと死にたい。」
⑤ からだの関節。「だんだん硬くなるから、これも努力。」と言いながら自分で編み出したという体操をしていました。
⑥ 毎日食べるものは…、「しょうがの佃煮」。
⑦ 毎日、発声練習!

住み込みのお手伝いさんと一緒に暮らしている溌剌とした生活…。
一つの生き方のオプション…。
きっと自己管理能力の高さが、尋常ではないのでしょうね…。

何年も前に、「75歳以上になっても社会的に元気に活躍を続ける老人の遺伝子(血液)を採取し、遺伝子レベルでその「元気の謎」を探る研究がなされようとしている」という内容の新聞記事を読んだことがあるけれど、進んでいるのでしょうかー?

爪の垢が欲しい…。

とりあえず、
★ ここぞと思うときは、ユンケル! (3ステージあるときは、軽く3時間は持つッす!)
 ※ イチロウ選手も、試合のちょうど1時間前にユンケルを飲むらしい…。

★ それから、新しょうがが出回る頃に「しょうがの佃煮」を作ろうっと♪!
(しょうがは身体を温め、声にも良いです。)
作り方⇒ http://www.nhk.or.jp/100banzai/file/2007/0721/index.html

ご参考まで⇒http://www5b.biglobe.ne.jp/~niche7/hyaku/100-52.html
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by tomtom2006T | 2010-04-12 14:56 | DIARY | Trackback | Comments(0)

「寿命」

私のライブ活動を心底応援してくれた友人が突然、前触れもなく、あの世へ旅立ってしまいました。


彼は最期に言ったそうです。

    「寿命だ…。寿命の寿は、”ことぶき”と書く。」


なんと潔い言葉だろう…。

太く強く、きっと色々なことを全うした人生だったのだろうと思います。
とくに家族愛は計り知れない…。

死しても、家族や友人に勇気を与える言葉…。


彼の笑顔や佇まいを忘れることができません。
彼は今でもあの世から応援してくれていると思うので、
これからも精進し続け、頑張って唄います。

合掌
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by tomtom2006T | 2010-04-10 22:06 | DIARY | Trackback | Comments(0)

2010年4月のライヴスケジュール

Happy Spring!

うちの梅の花が散り始めました。
今年もぷくぷくと愛らしい花が咲いたので、きっと又も梅の実が豊作なんだろな~。
(内心辛い、梅拾い…。)
うちの梅です。
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梅が終ると、さくらの季節到来です。待ち遠しいですね…。仙台は、もう直です♪

ここのところ、春なのに悲喜こもごも…。皆が心穏やかに過ごせるよう祈ります…。


4月21日(水) Simon's Bar (国分町)  21:30~、22:30~
With 佐藤雄志(Key)、真野修治郎(B)
Music Charge: Free  TEL: 022-223-8840
老舗のスタンディング・バー。http://g.sendai2.jp/go103581
お花見盛りの頃ですが、「ライブ見」に遊びにいらしてくださいませ。カジュアルでフレンドリーなスタッフが勢揃い。女性ひとりでもアットホームです。メルマガに登録して頂くと、色々な特典があります!ドリンクも手作りディッシュも、サイモンズこだわりの品揃え。すべてがリーズナブルなサイモンズ。
合言葉は、Come, Come, everybody!


4月27日(火) SENDAIZA 19:00~、20:00~、21:00~
Music Charge: 1500Yen plus 1drink & 1food minimum
TEL:022-225-0525 http://sendaiza.com/ 
With 南部勇木(P)
「魔法の指」を持つピアニスト・Nambuくんと1月以来、2回目のDuoライブです。希少価値?ぜひ、「マジ聴き」にいらしてくださいませ。オーケストラなピアノくんと、「自分壊し」真っ只中の私め…、どうなりますことか…。物見遊山なお客様、大歓迎です!
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by tomtom2006T | 2010-04-07 12:57 | LIVE SCHEDULE | Trackback | Comments(0)

スキャット

最近よく訊かれます。
「スキャットはしないのですか?」…と。

「(未だ)していません…」と答えるものの、スキャットしないといけないのかな~と思わされたりします。鼻歌とか、セッションで確信犯で酔っ払っている時とか、歌詞が消えた時とかに咄嗟に出る…程度。スキャットするために、スキャットを研究したりしていないのです。困ったサンです。スキャットしないとジャズじゃないッしょ~か~?

した方が良い…というよりは、出来る方が良い、出来たに越したことはない…ということなんだと思うのですが、どうも「絶対したい」と未だ感じていません。遅れているのかもしれません、私。Mijuku? 

でも、ブロッサム・デアリーをYouTubeで検索していたら、悩殺スキャット!を見つけてしまった!これは真似したくなっちゃいました。
スキャットの言葉がChoキュート♪♪♪  かっこいぃ~! かわいぃ~! 流石、ブロッサム!

スクドゥバ ドゥバドゥドゥウィ~ ダバドゥダバラゥ ドゥディウドゥ ドゥディウドゥ~~~♪♪♪
難しいことこの上なし…。

BLOSSOM DEARIE CIRCA 1985
http://www.youtube.com/watch?v=-WQBxL53HE0&feature=related

※埋め込み禁止になっているみたいです。Cut&Pasteで見てみてくださいまし。

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by tomtom2006T | 2010-04-02 01:35 | DIARY | Trackback | Comments(2)

ジャズ・マドンナ<十萌子>の、徒然なるままに・・・。


by tomtom2006T
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