カテゴリ:DIARY( 630 )

直島パヴィリオン

f0032766_00523549.jpg
f0032766_00523463.jpg
夜の部と昼の部
f0032766_00523960.jpg
f0032766_00524024.jpg
f0032766_00523658.jpg
f0032766_00523837.jpg
直島にあるアートスポットは、ベネッセハウスの敷地内に点在する屋外オブジェたちを除いて、殆ど観てきました。

風変りなところで…、直島銭湯「I♥湯」に行くならば、やっぱり夜…と決めていました。アートな銭湯を体験した後は、銭湯のお向えさんで、何故かいかにもアメリカンな食堂でビール&ボリュームたっぷりのタコスを食べたのですが、コレが又これまで食べた中で一番美味しいタコスでした!チーズがミソらしい…。
帰り道、バス停まで歩いていくと、想像もしていなかった「直島パヴィリオン」のライトアップを目にし、息をのみました!昼間はそれほど感動しなかったけれど、夜の姿はとても綺麗でした~★きっと、背景が黒一色だからかも…。偶然見れたので、とてもラッキーでした。

f0032766_00183159.jpg
I



[PR]
by tomtom2006T | 2016-09-24 00:28 | DIARY | Trackback | Comments(0)

弾丸トリップ✈「地中美術館」

f0032766_13460913.jpg

この夏、7月上旬ころ、TV番組で「地中美術館」を紹介していました。
その不思議な構造と発想に釘付けになり、「絶対行きたい!」と思ってしまいました。

その日のうちに2か月先のフライトを格安で予約できたので、旅計画始動!
今月上旬、とうとう行ってきました、ベネッセアートサイト直島。
地中美術館、最高でした♥ 日本に、こんなところがあるなんて、驚きです。
➡ http://benesse-artsite.jp/art/chichu.html

➡ http://www.naoshima.net/


コンクリート打ちっぱなしの建築でお馴染みの安藤忠雄氏が島中の美術館をデザインしています。しかも
25年以上も前に始まったプロジェクト。今では、この小さな芸術の島に、年間40万人の観光客が訪れるとか…。

一週間延期になったために偶然聴けた安藤忠雄氏のギャラリートーク(無料)は、超おもしろ漫談のようなトークショーでした。爆笑を誘う芸人のような話術。「チャンスのないところにチャンスを作ったプロジェクト」「電気もガスもないところだから、電気もガスも使わない空調システムを作った」話とか…、

「あなた達はココへ、面白いことを探しにきた」それだけ好奇心があるということ、健康で長生きの原動力は好奇心…(具体的には認知症にならないためには、好奇心を持て、本を読め…というおすすめ。)

「光の教会」の模型や写真が展示されてある6X6mあるかないかの四角いスペースにぎゅうぎゅう詰めの聴衆。Q&Aも盛んに行われて盛況でした。

f0032766_13461277.jpg
f0032766_13461161.jpg
驚いたのは、一番最初に建造されたコンクリート打ちっぱなしの壁と、最近建造された壁が全く手触りが違うこと。25年ものの表面は、若干ザラっとしていてくすんだ色をしています。最近のものは、ツルっとしていて光沢があり、まるで陶器のように輝いていました。技術が進化しているのだそうです。しかも、コンクリート職人は最初から同じ職人さんが担当しているのですって。製造過程を見学できたらいいなぁ~と感じました。

地中美術館のナイトプログラムや、ベネッセハウスミュージアムの無料ツァーは、とても面白かったです。作品の材質や意味は、小さな小さなタイトルプレートを見ただけでは知る由もなく、故意に想像力を駆り立てるように作られているとか…。また、安藤忠雄氏のデザインは、わざと迷路のように創られていて、観客に迷わせて考えさせる・・・という意図が込められているのだそうです。そういう話も、ツァーの学芸員の話を聞かないと分からなかったと思います。
それにしても、迷いました。WCもエレベーターもどこに在るのかハッキリ分からない!自然光なので暗めだし…、迷ったので、倍は歩いたし、もう一度観たいと思って戻ったりすると、もう一度迷うことになりました。方向音痴の人にはおすすめできません…。

それと、島内のアート鑑賞は、車椅子などを利用している身体障害者には段差や階段や坂が多すぎて充分な鑑賞は難しいと感じました。靴を脱いで入室する作品も多く、障害者への考慮はなされずに創られた…という印象が否めませんでした。作品の性質上、致し方のないことですが、そこだけが残念だったかな…。それでも私は、自分のポンコツ脚で元気に歩くことができて、とっても自信がついちゃいました。何より完歩できて嬉しかった!元気になったなぁ~、ワタシの脚!


美術館の館内は撮影禁止だけれど、屋外の作品は撮れました。島の景色も美しく、古い民家なども古すぎて興味深かったです。
写真を少しずつアップしよう~

📷
まずは、草間彌生のカボチャを2つ。

f0032766_13460899.jpg
f0032766_13461497.jpg

f0032766_13460792.jpg
こんな風に水玉模様を楽しんでいる女子たち。微笑ましいものがありました。思わず、「かぼちゃより、あなた達の方がカワイイわ~♥」と声を掛けてしまいました。
f0032766_13461370.jpg
夕陽を浴びる黄南瓜。

台風の合間、お天気に恵まれて幸運でした…。感謝!





[PR]
by tomtom2006T | 2016-09-19 14:17 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ボイトレ?!さらにはアンチエイジング?!

情熱大陸というTV番組が、大好きです。

できるだけ観るようにしていて、先月だったかな…「大竹しのぶ」のドキュメントが放映されました。

彼女のお芝居の才能は置いといて…、
とても興味深い情報をゲット!

彼女は「ピアフ」という舞台を再演しているらしいけれど、その稽古場でのシーン。共演者同士でアドバイスをし合っているとのこと…。
彼女が「声帯の筋肉を鍛える」というアドバイスを実行している場面がありました。10秒くらいのシーンだったのですが、ワタクシ釘付け~!

それは「ペットボトルを口に咥えて声を出す」というものでした。
それ以来ワタクシ、(やり過ぎないように)試していたのですが、ナント!顕著な変化が…。
※ペットボトルで口がふさがっているので、実際には声は聴こえません。声を出す行為をするのです。

「声帯(声)」にも効果が出ているのですが、それより顕著なのが「飲み込む力」!
つまり「嚥下反射機能」が強化されたような気がするのです!

アンチエイジングのTV番組が花盛りですが、いつだったか、30秒だったか1分間だったか、その時間内に何回「ゴックン(飲み込むこと)ができるか」というテストをやっていました。数値は忘れましたが、その時私は全然OKでした。

けれども、最近、その「飲み込み運動」をしても、(疲れていたりすると)連続して素早く飲み込めない…、数秒置かないと次のひと飲み込みが若干エッとなる…という症状が出ていました。(胃カメラは得意なんだけれど…。これって、カレー現象なのかも…。)

しかし、ペットボトルを口に咥えて声を出す運動をしたところ、数回で飲み込む力がアップしたではないですか!これにはビックリ!気のせいかもしれないので、ずっと効果を観察していましたが、効果は確実です!

肺炎で亡くなるお年寄りの70%以上が「誤嚥」に関係していると言われているそうです。
誤嚥性肺炎は、唾液や胃液と一緒に細菌が肺に流れ込んで生じる肺炎ですから、「飲み込む力」がちゃんとしていれば、唾液や食物が肺(気管)に入ってしまう…ということもないだろうと考えられます。(私の考え。)
※咳反射(タンなどを吐き出す力)は別かしらね…?咳反射機能強化には、歯茎のブラッシングが効果的(大脳のどこかを刺激するらしい)…と東北大学の先生が発表していたはずです。

ペットボトルを咥えて声を出すと、声帯の筋肉はもちろん、のど廻りの筋肉も動いて強くなり嚥下反射機能も強化できる…ということになるのでは…?これって、素人考え?でも、私自身の人体実験では、嚥下反射が急激に改善されたのです!

肺炎は、日本人の死亡原因の第4位!そして、肺炎で死亡する人の94%は75歳以上で、90歳以上では死亡原因の2位に上昇するのですって…。お年寄りたちも、誤嚥防止のために声帯廻り・のど廻りの筋肉をペットボトルで強化するのはどうかしらん…?

声に関しては…、腹筋も意識してこのペットボトル運動をすると、ボイトレしているときよりも腹筋を強く使えることが分かります。腹筋運動のレベルです!

そして、ペットボトルを咥えると、小さな口でも否応なく大きく開かざるを得ないので(顎も開く)、のど仏が確実に下がる…ということが分かります。すると、のどの奥が大きく開くため、声が大きくより響く…という効果が得られる…ということになりますね!

・・・という考察でした。

「情熱大陸」はヒント満載!ためになりま~す!
見損なっても、番組をYoutubeで観れるということが分かりました~!10分前後にアドバイスの件が出てきますよ。

[PR]
by tomtom2006T | 2016-09-04 13:15 | DIARY | Trackback | Comments(0)

毎度、オリンピック雑感♪

リオ・オリンピック、終わっちゃいました…。

一瞬、寂しい…。オリンピック、大好き。

今回も様々なドラマが展開されましたね…。

アスリートたちの、精神と肉体の限界への挑戦。駆け引き、心理作戦。テレビに映る選手たちの表情の変化を読んだりするのが面白いです。試合の流れが変わったときの、表情の変化。優勢なとき、劣勢のとき…。強気のとき、弱気の時。人間て面白いほど心が顔に出るのです…。

勝ったときの泣き方、負けた時の泣き方、そこに、それぞれのこれまでの想いが溢れています。性格なんかも垣間見た気になったりしちゃいます。

印象に残っているのは、どこかの
TV局のインタビューに応えて三位決定戦を控えた錦織圭くんが言った言葉。「自分だけのことじゃない。国を背負ってココに来ている。」(だからメダルを取らないとならない。)彼のメンタル、真に強かった!

膨大な国費を使って強化されメダルを期待されてきたアスリートたちは皆、「国を背負って戦っている」ことを自覚しているはずなので、負けたときに「申し訳ない」という言葉が出てくると思うけれど、仕方のないことなのかしらね…。謝らなくてもいいのに…と思っちゃいます。可哀想です。メダルを期待されていない人は、日本代表としてオリンピックに参加できるだけでも最高と思うに違いないし、負けても、入賞しなくてもメディアにインタビューはされないのですから…。英雄は辛いですね。


昨晩は、NHKで「内村航平・萩野公介独占・金メダル舞台裏」」という番組を観ました。メダルを期待された重圧に打ち勝ち、実力を100%以上発揮できて初めて勝ち取れるメダル…。最後は一瞬の隙も許されないメンタルの強さと周到さが勝ちを呼ぶ…、過酷だわ~。

本当にいつもの月並みなセリフしか出てきませぬ。

「感動をありがとう~!」

それにしても、閉会式が素晴らしかった!

最後から2番目に、私の大大好きな「薔薇に降る雨」の曲に乗って、色彩きらきらな花畑が会場に描かれました。この曲を選ぶなんて、さっすがブラジル!さっすがジョビン!




http://mochan2006.exblog.jp/3747730/

聖火も雨によって消され、雨の恵みで再び生命が生まれて育つ…というイメージで終了。
2020年の東京オリンピックへのPRショーも素晴らしかった。(マリオに扮した人はいまいちだったけど…。)2020年の開会式や閉会式がハイテクセレモニーになる予感がしました。

テロなどが起きなくて、無事に閉幕して本当に本当に良かったです。

体育会系のワタクシ、4年後の東京オリンピックが今から楽しみでなりませぬ…。
実際に観戦してみたいものです。貴重な自国開催のオリンピックだもの…♥

※ 今回のオリンピックのキーワードは、「感謝!」メンタルトレーニングなどで教わっているのだろうとは思うのですが、口を揃えたように「支えてくださった皆さまに感謝、応援してくださった皆さまに感謝」を言っていたのが不思議でした。一番面白かったのは、「TVを観て応援してくださっている皆様に感謝」というのもありました。地球の裏側、TVのこちら側にも気を配ってくださって、本当に不思議…ヽ(^^)


[PR]
by tomtom2006T | 2016-08-24 13:15 | DIARY | Trackback | Comments(0)

今日と昨日と、一昨日のお月様

f0032766_21252398.jpg
8月13日(お盆入日)
f0032766_20582382.jpg
8月12日
f0032766_20580208.jpg

8月11日

連日オリンピックに熱狂しつつ、お盆に突入。
恒例の六ヶ所お墓参りも済ませたものの、だいぶ疲労感が残ってしまい、今日はゆるゆる過ごしました。

オリンピック、大好きです。日本人アスリートたちの大活躍に感動し、涙し、元気をもらっています。

メディアで報じられる「勝利までの秘話」は、尋常ではありませぬ…。

「死にもの狂いの努力」…、精神と肉体の極限に挑む人たち…、畏敬の念を感じずにはいられません。

悲喜交々…、たとえ敗戦敗退したとしても、悔しくても絶望しても、それまでの努力は次に繋がるに違いありません。

一方、こころとカラダのメンテナンスばかりしているワタクシ。ここ数日間の「夜空快晴」に気を良くし、手振れをものともせずにお月様を激写。
Fly Me To TheMoon~ …という心境でございます…。



[PR]
by tomtom2006T | 2016-08-13 21:54 | DIARY | Trackback | Comments(0)

本日のお月様♪

f0032766_21345917.jpg

[PR]
by tomtom2006T | 2016-08-09 21:35 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ジャズ喫茶「JAMAICA」

f0032766_22313313.jpg
先月北海道旅行をしたとき、苫小牧に住まうジャズ友と、札幌のジャズ喫茶「JAMAICAいうお店に行ってみました。

ジャズを聴かせてくれるお店で、こんなに上品な佇まいのお店は初めてな感じがしました。大音量が鳴っているのに静寂な印象…。時を忘れる空間…。

アイリーン・クラールのレコードをリクエストし、レコードの片面を聴かせてもらいました。素晴らしい音響♪ 一曲終わるごとに思わず拍手をしてしまう程でした…。


f0032766_22313425.jpg
f0032766_22313399.jpg
壁一面、レコード。


仙台にもレコードを掛けてくれるジャズバーはあることはあるけれど、ジャズボーカルを始めてから行ったお店の何件かは既に廃業…。今残っているジャズバーの1つなどは、カウンターにゴキくんが徘徊し、湿気が酷くて、印象が最悪でした。もちろんリピートする気になれません。

JAMAICA
」…札幌に住んでいたら、きっと毎週1回は通ってしまいそうなお店でした。というより、そういう環境で働けたら面白いだろうなぁ…。(見果てぬ夢…。)

http://jazz.tmks.client.jp/jamaica.html

その夜、Jamaicaを後にして「Day by Day」というお店に梯子。とっても即席でハイパーな夜でした~♪


[PR]
by tomtom2006T | 2016-08-06 22:54 | DIARY | Trackback | Comments(0)

網走監獄のお花畑

f0032766_00015444.jpg
f0032766_00015380.jpg
f0032766_23533117.jpg
f0032766_00020790.jpg
f0032766_00020501.jpg
f0032766_00020352.jpg
f0032766_00020225.jpg
f0032766_00020979.jpg
f0032766_00020028.jpg
f0032766_00015606.jpg
7月の網走は新緑に溢れていました…。
博物館・網走監獄では、ここに収容された受刑者たちが昔、如何に過酷な環境の中で北海道の開拓に携わっていたかを知ることができました。今まで想像もしたことのない世界でした…。違う季節に、もう一度行ってみたいと感じました。
http://www.kangoku.jp/




[PR]
by tomtom2006T | 2016-08-01 15:12 | DIARY | Trackback | Comments(0)

「青い池」

f0032766_11451777.jpg



f0032766_11452163.jpg
無風だと水面は微動だにせず、鏡と化す…。

f0032766_11452338.jpg



f0032766_11451908.jpg
微風が吹くと、水面にさざ波が…。

f0032766_11451407.jpg

言葉を失う美しさ…。


どこへ行っても聴こえてくるマンモス中国人観光客の話声も、あまり聴こえて来なかったかも…。

どのアングルが一番いいのかも分からなくなる魔法。
アングルを考える余裕もなくなって何枚も撮ってみたけれど、ベストショットを見分けられません。何故…?
静寂すぎて、感動が写らないのかもしれない…という魔法が渦巻いているみたい。




冬は、もっと幻想的かも…♪

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/photo/ipc2011/gallery.shtml?img=ph02.jpg


[PR]
by tomtom2006T | 2016-07-24 14:24 | DIARY | Trackback | Comments(0)

My New Feeling~♥

f0032766_23091315.jpg

My New Feelingを求めて、とうとう北海道をドライブすることができました!
http://mochan2006.exblog.jp/24936986/

マイカーで姉と二人、ハイパーなスケジュールだったのですが、代わりばんこに運転して頑張りました。北見に住む友人とも
30年ぶりに再会できたし、旅の終わりには苫小牧在住の友人とプチJazz三昧もでき、「達成感半端じゃない!」楽しい旅となりました…。🚗 💨 💨

先ずは、助手席に乗っていたときの
Roadショットを…。

美瑛町を走っているときにナビが変なことを言ったために迷い込んでしまった道が、コレ…⇧。
「ケンとメリーの木」を目指していたのですが、迷って幸い!
キャーキャ~言いながらの
Up & Downなドライブでした。

f0032766_23091466.jpg



北海道は広すぎて観たりない…、又行きたい!という感じです。
f0032766_23091448.jpg
雲に手が届く錯覚…。


f0032766_23091089.jpg



ブライダル撮影♥

f0032766_23091571.jpg

の~んびり行こう北海道」…だったかな、道路で看板をよく目にしましたが、ナンノソノ。一般道路、法定速度50キロのところを時速80キロで飛ばしている車が殆どで、結局流れに乗ろうとすれば、私達も80キロ…という結果でした。さらには、追い越し車線の少ない高速道路では、80キロで走ったのでは迷惑な感じ…が否めませんでした。🚗 💨 💨 💨

でも思い返せば、高速でないと、数日間で苫小牧~旭川~北見~網走~帯広~苫小牧を走破するのは無理だったかもしれません。


スピード違反を取り締まれるお巡りさんの絶対数が不足しているのでしょ~ね、きっと…。
暗黙の了解のスピード違反。でも、事故も多いそうです。無事に帰って来れて、よかった!よかった!

f0032766_23091180.jpg

支笏湖!
f0032766_23091076.jpg
以上、丘陵地帯、雲と道路の風景。
車からのショットなので、ピントもアングルもいまいちですが、満足~♥


f0032766_23091257.jpg





[PR]
by tomtom2006T | 2016-07-21 16:58 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ジャズ・マドンナ<十萌子>の、徒然なるままに・・・。


by tomtom2006T
プロフィールを見る
画像一覧