カテゴリ:DIARY( 646 )

YONEX パワークッション

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宣伝を頼まれている訳ではありませぬ…。

ここ数年、ずっとYONEXのパワークッションに救われています。
私のポンコツ脚を軽快にしてくれます。
軽いし、高反発、フィット性抜群、フットワーク軽々~♪

これを履いたら、別のシューズを履く気にならないから不思議です。
同じシューズで色違いをゲットしたりしてニンマリしています。
パールシルバーとパイソンブラックを履いています。

歩くと足が痛くなる、足が疲れやすい…ような人には超オススメです。
http://www.yonex.co.jp/walk/power-cushion/
雪道で滑らないアイスキャッチブーツもオススメ!




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by tomtom2006T | 2017-11-17 23:41 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ワケあり「雑がみ部」

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私の「雑がみ仕訳け」趣味歴は、もう9年以上になります。
http://mochan2006.exblog.jp/10269270/

企業で働くことをやめたとき、まず私が家でできる社会貢献は何か…と
考えたとき、単純に「ごみ分別」を思い付きました。(単純すぎッ!)
それ以来、「雑がみ」を厳しく仕訳し、資源ごみとして出しています。

3.11大震災以前は確か、「雑がみ」の回収が上手くゆき、燃やす「家庭ごみ」が
減少した…というレポートを読んだような記憶があります。
でも震災後、再び「家庭ごみ」が増えてしまったとか…。
http://www.gomi100.com/

でも、雑がみを仕訳したところで、それでも「勿体なくて」資源として出せない紙類も
あります。私の場合は、そういった紙類を溜め込んでしまうから困ったサンです。
キレイな包装紙、紙袋、お菓子の箱、カレンダー… etc.

そんな困ったサンに朗報!
「雑がみ求ム!」のサイン。
https://artnode.smt.jp/event/20171003_2089

ということで、「ワケあり雑がみ部」に入部する運びに…。
でも、続くかどうか何となくファジ~。
「雑がみ」でアートする…というイメージを未だつかめていませぬ…。ヌヌヌ。
ただ、アートになるなら、捨てられない私の「雑がみコレクション」を提供するワ~!

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https://artnode.smt.jp/project/%e9%9b%91%e3%81%8c%e3%81%bf%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%ef%bc%88%e4%bb%ae%ef%bc%89

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先日の雑がみ部立ち上げ式で創作(?)したものをメディアテークのガラス窓に吊るすの巻。
こういうのをアートと呼べるのかどうか、半信半疑中~💦

でも、これは何だか面白そう~↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ワケのある芸術祭...「せんだい資源ナーレ
http://shigennale.com/

以上、雑がみのお話でした♪


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by tomtom2006T | 2017-11-11 13:41 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ゆづ・・・

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だから、心配していたのです。

私の老婆心が現実のものとなってしまいました・・・😢
http://mochan2006.exblog.jp/28043072/

「ゆづの心身は世界一」だけれど、意気込みが空回りしたとき、いつも
悪いことが起きてきました。浅田真央然り。
テレビで観ているだけでも、意気込みが身体力より勝っているようなとき、
大抵の場合上手く行きません。バランスが取れていなくっちゃ…。

「やってやるぞ」「見てろ、俺が一番だ」…みたいな雰囲気は、だめダメです。
今回4回転ルッツを回避しても、オリンピックに向けて充分な成績をおさめられたはず・・・。

あのような精気の薄い眼光でジャンプを飛び、あんな転び方をしたら、No Way~です。
魂が行き届いていなかった…。
右足首も膝も、酷いことになっていると想像できます。
怪我は、精神力では治せません。
神頼み・・・、かみだのみ・・・、カミダノミ・・・・・・でも治せない…。
焦ったらアウト。

神様、どうかこれ以上の酷いことが起きませんようお守りください。

仙台メトロ・国際センター駅構内では今、羽生結弦くんの写真展が開催されているとか…。

あぁ~、残念・・・。

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by tomtom2006T | 2017-11-11 12:57 | DIARY | Trackback | Comments(0)

本日のお月様「十三夜」♪

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もうすぐ満月の「十三夜」。
歴史上、「十三夜」のお月様が見れなかった日はたったの1日しかなかった…くらい天気が良い日らしいです。
TVでお天気キャスターが言っていました。聴き間違いかしら…。

でも生憎、曇りの夜でした~。

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by tomtom2006T | 2017-11-02 00:58 | DIARY | Trackback | Comments(0)

本日のお月様♪(十五夜)



薄い雲が高速で動いています。

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by tomtom2006T | 2017-10-04 23:19 | DIARY | Trackback | Comments(0)

地球は海月だった…♪

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山形は鶴岡市、うわさの加茂水族館に行ってきました。
プラネタリウムならぬ、クラネタリウム
素敵な空間でした…♪

クラゲは泳げないのですって。
水流に漂っているだけらしい…。
なので、水槽の中の水流を巧く回してあげないと、一カ所に固まってしまうのだそうです。
クラネタリウムは丸く見えるけれど、実は八角形!
クラゲたちがうまい具合に漂えるように工夫してあるらしいです。
クラゲたちがうまい具合に漂えるように設計してあるようです。

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水クラゲを飼育して、大きく成長したらクラネタリウムに移してあげるそうです。

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LEDクラゲ♪


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by tomtom2006T | 2017-09-14 22:00 | DIARY | Trackback | Comments(0)

久しぶりに、お散歩♪

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このブログを始める4か月前に母が他界しました。
そして、このブログを始めた2カ月後、父が後を追うように亡くなりました。

今年、母の十三回忌を迎え、父の十三回忌を繰り上げて、先週末一緒に法要を済ませました。
5月の急病&治癒後、体力と脚力の快復に努め、この日のために備えていましたが、無事に終えられて安堵…。

この3ヶ月間で、夜に外出できたのは5-6回だけ…。体力が夜まで続かなかったのです。大事を取っていました。本当に、病気大敵。

十三回忌法要が終わってから2-3日間燃え尽きていたので、リセットするために久しぶりにお散歩してみました。
広瀬川遊歩道。スロージョギング30分。
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そして今夜、行き付けのお店に行き、これもとっても久しぶりに...約5カ月ぶりに、2曲だけ歌ってきました。
もう歌えない…と感じていたけれど、なんとか静かに唄えました…。
痛みがトラウマになってしまい歌えなくなっていました。お店のママが「歌いに来て来て」というので行ってみただけなのですが、なんとかかんとか歌えました。未だ楽しいレベルには至っていないけれど、そのうちフェニックスできるかも…と感じた一夜でした。Let it be~♪
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最近ウチの庭に出没するようになったノラ子猫が、遊歩道の階段に座っていました。(写真撮るのを忘れました。)
活きの悪いノラなのですが、行動域広し…。遊歩道で餌付けしている人たちがいるのです…。困ったものです。
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by tomtom2006T | 2017-09-07 23:39 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ゆづ…

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なんだろ…、訳も無く心配です。

期待と不安が入り混じった、分析不可な老婆心…。
手放しで興奮することができませぬ。

この過酷な挑戦が事なきを得ますように…。

持病を管理し、怪我がなく、試合直前に急病(感染症とか食中毒とか腎盂炎とか盲腸とか)に罹ることがありませんように…。

行き過ぎることがありませんように…。 

いえ、「世界のゆづ」だし、トップアスリートだし、大丈夫だろうとは思うのですが…、

神様、どうかお守りください。

(いちファンのつぶやき…ぶつぶつ)


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by tomtom2006T | 2017-08-11 21:41 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ダンシャリ再開♪

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ず~っと中断していた「断捨離」を、またまた再開することに…。

納戸の高いところに置いてあって手付かずだったものを、姉に手伝ってもらって捨てることにしたのですが、出てくるものが目に入ってしまうと、ビックリしたり、ため息ついたり、捨て難くなったりして、やっぱり断捨離のスピードが鈍るのです。

先日は、柳行李(やなぎごおり)の底に敷いてあった新聞紙に驚愕! 一度はゴミ袋に入れたものの、気になって取り出し、丁寧にシワをのばしてみたら、なんと「年三十和昭」ものが出てきました~。
「戦前ゲーッ?!」 (朝ドラ・ひよっこ風)
それを見つける前に見ていた「昭和25年12月」の新聞が色褪せてしまいましたぞ。

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横書きは、右から~♪
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カラ~♪






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by tomtom2006T | 2017-08-03 22:01 | DIARY | Trackback | Comments(0)

闘争心

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(ドライになってもなお味わい深い紫陽花…。)


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先週末、「週間ニュース・深読み」というNHKの番組で「遺族外来」というものを紹介していました。

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最愛の伴侶を亡くし、哀しみや寂しさ、喪失感に耐えようと必死に頑張っている海老蔵(敬称略)のブログが冒頭で紹介されました。海老蔵は彼のブログで最愛の妻を亡くした哀しみを赤裸々に吐露していて痛々しいほどです…。

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最愛の人と死別した喪失感をケアする「遺族外来」は、未だ全国的には普及していないのだそうですが、そんなクリニックがあるなんて驚きました。身近なものとして知っていたら、駆け込んでいたのに…。

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その「遺族外来」は精神科医の領域らしい…。

身近なところでは、心療クリニックに行けばいいのでしょうか…?

死別の喪失感でクリニックを訪れる人々の4割がうつ病と診断されるのだそう…。

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悲しみを何とか乗り越えられる人とそうでない人との境界線は、どんなものなのでしょう…。

もともとの性格的なものなのでしょうか…?

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そういえば、小林麻央ちゃんのブログ情報を検索していて、闘病と心理タイプに関わる興味深い情報を見つけました。

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そのデータは英国のもので、「一般的にステージ4の末期がん患者の5年生存率は約30%と言われているけれども、患者の心理タイプを4つに分けて生存率を調査した結果、①闘争心、②否定、③受容、④絶望のタイプのうち、①闘争心という気持ちの持ち主(患者)の5年後の生存率は70%だった…」そうです。そして、小林麻央ちゃんは間違いなく①闘争心のタイプであると結論付けていました。

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この4つの心理タイプは、哀しみを克服することにも適用できそうな感じがします。泣こうが叫ぼうが哀しみに「堪えようとする気持ち」は闘争心に似ています。

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「必ず光が見えてくるはず」と信ずる前向きな気持ちも、しっかりと地に足を着けて闘う心に似ています。無垢な子供たちに寄り添い、護ろうと必死に愛を注ぎ、家族と共に仕事に打ち込もうとする海老蔵のアプローチも、①闘争心のタイプに違いありません。

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今朝記された海老蔵ブログのコメントが、彼が①闘争心のタイプであることを証明しているので、涙が出ちゃいました。

➡ https://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/entry-12295957392.html

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困難に立ち向かう強い気持ち

この苦境に負けたくないと思う気持ち

頑張らなくちゃと自身を鼓舞する気持ち

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まるでアスリートと同じです。

目覚ましい記録を残せるアスリートでなくても良いんです。

大事なのは、前に進もうとする前向きな気持ちや、倒れまいとする踏ん張る気持ちなんだろうと思います。
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人間は必ず死を迎えるのだし、家族が居ればいつか必ず死別を体験する。

避けて通れないものだったら、小さい頃からの教育で免疫をつけておくことはできないものかしら…とぼんやり思ったりします。「別れの教育」というのはどうかしらね…? だって、少年少女向けの「性教育」や、「予防医学」「防災・減災教育」とかもある訳だし…。

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ちょうど今朝、NHKのあさイチという番組で「がん教育」というのをやっていました。国家対策で、小中高校で「がん教育」が完全に実施されるようになるのは2030年前後のようです。だいぶ時間の掛かることです。今や日本人男性の3人に2人、日本人女性の2人に1人ががんに罹っているそうです。その数字って、なんですか~?!の世界です。

…………………………….

何だか、とりとめのない話になってきちゃった。

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免疫力を養おう!

転ばぬ先の杖を持とう!
そして闘争心、何気に大事…。

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・・・この辺でやめましょ…。

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by tomtom2006T | 2017-07-26 12:37 | DIARY | Trackback | Comments(0)

ジャズ・マドンナ<十萌子>の、徒然なるままに・・・。


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